iPhone本体にストラップをつける方法

僕は裸族です(ただの変態笑)。

色々と省いたのでおかしなことになったが、iPhoneにケースを付けずに使っているということ。

「ケースを付けない派」の人も多いと思う。

僕がケースを付けない理由は、洒落てるというのもあるのだが、何より分厚くなるのが嫌いなんです。

だから、新型iPhone7?(2016年秋に発売とか言われているが)には、薄くなることと小さくなることしか期待していない(笑)。

とにかく、「小さいものが正義だ」というタイプ。

だったら、Androidなり他のスマホを買えばいいという話は置いといて・・・、もう僕は林檎に毒されているんです。。。

で、本題に入るわけだが、スマホにストラップが付いていると何かと便利ということに最近気づいた。

手から落とす危険性も減るし、何かに引っ掛けておくこともできる。

ということで、iPhoneにストラップを付ける方法を探してみた。

ご存知の通り、iPhoneにはストラップホールがない

最終的に僕がたどり着いたのが下の写真の装備。

では、それぞれの商品について紹介します。

ストラップを付けるための金具が必要

ストラップを付けるためにはストラップホールが必要。

検索してみると、イヤホンジャックライトニングに挿し込むものなど様々な種類のものがあった。

僕がその中でも良いなと思い、実際に使用しているがコチラ。

NETSUKE for iPhone6/6plus
NETSUKE for iPhone6/6plus

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poddities・ポディティーズ
売り上げランキング: 53,438

価格は約2000円

ちょっと高い気はするが、落ちて表面のガラスが割れるともっと費用がかかるので、安心を買うためにもコレを購入。

オススメのストラップ

上の最終形態のストラップはコレ。

HandLinker Putto

価格は956円と1000円以内で買える。

カラビナ部分は金属でありながら、ゴムのような滑りにくい質感。

カラビナストラップに至った経緯としては、何かに引っ掛けた時に落とすことがないと思ったからである。

実際に使用してみると、

●ズボンの後ろポケットに入れるときに、ベルトを通す穴にかけることができる。

●飛行機やバスなどに乗った時に、網々ポケットに引っ掛けることができる。

●輪っかを指に通して操作できる。

といったように、多くのメリットがあった。

もう一つのオススメが・・・

TUNEWEAR Ring Strap

コレの何が良いかというと、スマホを横置きにして固定することができる所。

口で伝えるのも難しいので、実際に見ていただきたい。

スマホを机に置いてYouTubeなどを見るときに重宝する。

3個入りで約1000円と安くて良いのだが、その分材質も安っぽい。

また、スマホを挿しこむ隙間が狭く、ケースをつけると入らないかもしれない。

自分なりのカスタマイズを探していくのも楽しいかも!

Let’s do 裸族!!!